2013年01月13日

肝斑(かんぱん)にはのみ薬が効く

肝斑とは、妊娠やストレスなどでホルモンバランスが変化
することによって出来るしみです。
両頬骨の上にうっすらと左右対称に広がることが多く、
30〜40代で発症するのが特徴です。
肝斑の多くは内服薬で改善されます。
肝斑の有効成分、トラネキサム酸が配合されたトランシーノは、
肝斑に対する効果効能が認められた日本で唯一ののみ薬。
2カ月を目安に飲み続けると、改善効果が得られます。

スポンサードリンク


posted by そばかす at 08:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 肝斑 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/312767005
※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。

この記事へのトラックバック
スポンサードリンク


ピックアップサイト


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。